ソニーは、インドにおいてスマホの販売拡大をすることを表明したそうです。これは、ソニーのインド現法であるソニー・インディアの社長が発言したもので、スマホの上位機種「エクスぺリアZ」のインド発売の際のことだったとのこと。すでにインドでも韓国のサムスンが市場を支えていて、そのシェアなんと4割だそうです。すごいですね。半分近い人がサムスンのスマホを使っているわけですから。ちなみに現時点でソニーのシェアは9%ほどとのこと。これをどこまで上に持っていけるのかはわかりませんが、是非とも頑張って欲しいですよね。インドには親日家も多いと聞きます。日本の技術力などもすでに知られていて、インドではIT化もかなり進んでいるので、日本の技術をしっかりとスマホでもアピールできれば、シェアもさらに広げていくことができるのではないでしょうか^^
新機種全般について、今後の購入の際に便利な情報をお教えしましょう。新機種の中でも、先陣をきるのはiPhoneです。iPhoneがそれまでの機種から大きく性能面や機能面をアップした機種を市場に送り込むと、それに続いて他のメーカーからも機種が発売されます。iPhone5について言うと、秋の初めに登場し、その時点では機能性能面で従来のスマートフォンから大きく進化していました。その後、他機種が一気に登場しました。特に冬に登場した者は、発売が遅れた分、iPhoneとの差をはっきりと打ち出しています。実際、性能面ではかなり高く、iPhoneとどっちを選ぶかと言われれば非常に悩むような良い機種があります。新機種に関しては、今後も継続して販売されることも重要です。現時点でブランド力のあるものは、ギャラクシーやアクオスフォンでしょう。iPhoneと比べてこれらの機種を選ぶのもいいでしょう。
参考記事 最新スマートフォン徹底比較:第2回 プロセッサーは何が違う?
寒い冬には、カイロを持ち歩きたいですよね!
最近では、カイロにも様々な種類が
登場していますが、とても便利な
カイロが登場したそうなので、
ご紹介をしたいと思います^^
「e-kairoR+」というアイテムなんですが、
このアイテムは普段は温かいカイロとして
使用出来るのですが、携帯のバッテリーが
切れてしまった時には充電器としても
機能するという優れものなんだそうです!
しかも、繰り返し使える充電式で
充電はUSBポートから行えるそうです。
携帯の他にも、デジカメや音楽プレイヤー
なども充電出来るそうなので、
とても便利ですよね♪
カラーバリエーションも、チェリーピンク、
ローズピンク、オレンジ、シャンパンゴールド、
ライムグリーン、パープル、ブラックと
男性でも女性でも使えるような
カラーが用意されているところも
魅力的ですよね♪
この冬は使い捨てカイロではなく、
充電も出来る新世代カイロを
ゲットしてみてはいかがでしょうか^^
参考情報 ascii.jp
先日、たまたま車を運転している途中でラジオを聞いていた時に、このスマホ関連ニュース記事の内容に近い話をしていました。ゲストとして出演していたのは、皆郵便局員の人達で、ネット年賀状を出すサービスがある、とのことでした。年賀ハガキは、1999年の約42億枚がピークで、今年2012年用は約33.5億枚だったとのこと。不況による企業の年賀状縮小とか、スマホやケータイ、パソコンの普及によってアナログなハガキを書く人が減少したことで、これは時代の流れなのかな、とも思いますが、 日本郵政ではこのような時代でも年賀ハガキの需要を回復しようとしているんですね。すでにmixiなどでは、ユーザー同士がネットを経由して実際年賀状を送り合うことができるシステムが作られていましたが、今年からはさらに大手のヤフーと提携して行うそうです。1枚128円とかなり高額ですが^^興味のある方は調べてみるのも良いかもしれませんね^^
iPadなど、タブレット端末を購入していも、意外と使いこなせていない、という人が多かったようです。では、さらに小型で持ちやすくなったiPad miniについてはどうなんでしょうね?スマホ関連ニュースで、これに関して取材した記事が載っていました。iPad miniなどはiPadをタブレットと言うなら、小型タブレットと言う言い方をするようで、この小型タブレットを持っている人に実際に使いこなせているのか、と言う事を聞いたようです。結果としては、まず、300人の男性会社員のうち、小型タブレットを持っている人は7人に1人。(意外に少ないですね。。)そのうち、小型タブレットを使いこなしている、と答えた人は65%もいたそうです。これはかなりの数字ですよね。半数以上の人が毎日利用していて、やはりタブレットよりさらに小型であることが使い勝手が良いとのこと。機能よりも、持ちやすさって結構大事なんですね~。
関連キーワード Galaxy Tab 7.7
「GALAXY S III」が人気なのは皆さんよくご存知のことですよね。でも実際に全世界にいおいて3000万台も販売された超大ヒット端末だということは知っていますか?“Progress”という単語、意味をググると「進歩,発達,発展」と出てくるようにまさにまっとうな進化を遂げたauバージョンのGALAXY S IIIにあたる「galaxy S3 Progre」。とても気になる現在発売中のau「GALAXY S III Progre」まさにユーザーフレンドリーといわれている意味がわかるくらい使い手の立場に立った設計、ユーザーの声を反映した端末となっています。ボディー形状はGALAXY S IIIと同じようですがディスプレー周囲に淵があるので落とした時の衝撃を防ぐような仕様で、ディスプレー自体「ゴリラガラス2」採用で壊れにくくなっているのでスマホにはつきものの傷がつきにくくなっています。側面のストラップホールもau版のみのようでこれまたユーザー思いの仕様ですね。
スマートフォンの最大の特徴は、なんといってもタッチパネルディスプレイですよね。
画面をタッチすることで、必要な操作をすることができるので、直感的で分かりやすい便利な機能です。
ただ、タッチパネルであるが故の悩みもあります。
それが、画面の汚れ。
拭いても拭いても、指紋や手の脂が画面についてしまうので、どうも気持ち悪い…。
そんな気になる指紋が付きにくい防汚コートを施したという新機種が、NTTドコモから登場したそうです。
docomo with series MEDIAS U N-02Eは、落下や傷などに対する耐性を持った強化ガラスを使用していて、汚れだけではなく衝撃にも強いスマートフォンだそうです。
スマートフォンをきれいに使いたい、丈夫なスマートフォンが欲しいと思っている人には、最適の1台ですね。
天気予報では雨が降らないと言っていたのに
外出先などで急な雨に降られた事って
ありませんか?
急に雨が降りそうな時に、知る事が出来たら
便利ですよね。
そんな便利なアプリが登場したそうなんですよ!
一般財団法人日本気象協会が提供する
無料Androidアプリ「フリダス」は、
雨雲や雷の接近を通知してくれるという
アプリなんです^^
雷の接近まで分かってしまうのは凄いですね!
「フリダス」では、ユーザーが設定した
市区町村の付近で雨雲や雷の
発生を検知した場合にアラートを
プッシュ通知し、雨雲アラートを通知する
ランクは「小雨」から「猛烈な雨」までの
7段階の中から設定できるそうです。
自分が知りたいランクで設定できるのは
良いですよね。
また、雷アラートは、雷の活動度「1以上」から
「4以上」までの4段階から設定できるそうです。
さらに、アラート機能のほかにも、選択した
市区町村における3時間ごとの天気予報を
知らせてくれるウィジェット機能もあるそうなんですよ^^
このアプリがあれば雨に降られる事は
なさそうですよね^^
こちらもおすすめです。
スマートフォンのアクセサリーのうち、スタンド類は実用性の高い商品になるでしょう。スマートフォンスタンドは、適度な傾きを保持するので、動画の閲覧や音楽を聴く際に重宝します。また、スマートフォンを使用しない時、立て掛けておくだけで、インテリア性が高まります。もちろん、スタンドに固定しておくことで、落としたり踏んづけたりといったトラブルからも防ぐことができます。スマートフォンスタンドのうち、特に美しいのは、金属製で無駄な装飾のないものです。スマートフォン自体、背面は金属性のものが多いでしょう。せっかくの高いデザイン性を壊さないためにも、スタンドにも美しさを求めるのは良いことでしょう。また、美しさで言えば、ライトアップ機能のついたスマートフォンスタンドも見逃せません。スマートフォンとスタンドを組み合わせ、部屋のインテリアとして生かしてみてはいかがでしょう。
参考サイト http://www.ascentnet.co.jp/mdm-modem-feature.html
スマートフォンの新機種研究については、新機種の間で同じことを行った際の比較をしたサイトが便利です。例えば、新機種のうち、CPUやメモリといった、コンピューターとしての基本性能を比較したものがあります。コンピューターに同じ作業を行わせ、処理速度や機械の温度上昇などを測定します。新機種のうち、コンピューターの性能の比較と言うのは、一番シンプルな研究方法と言えるでしょう。他にも、さらに実用的な面に注目した比較研究もあります。個人でも簡単にできるものならば、動画サイトで特定の動画を閲覧してみて、読み込みの速度などを比較するのが良いでしょう。通信会社によって通信速度は大きく変化しますので、なるべくならば同じ通信回線で行うのがいいでしょう。スマートフォンの比較研究をよく確認した上で新機種を購入した方が、自分にあったスマホを手に入れることができるでしょう。
参考記事 MoDeMののプラント料金 l MDM